kencow@政治&ニュース

政治、主に青山繁晴議員や日本の尊厳と国益を護る会(略称護る会)を応援。 令和改元と同時にTwitter、ブログ、youtube始動。 〇youtube https://www.youtube.com/channel/UCEQiUv0Z0024_2MRoUl-YNg 〇Twitter @kencowCom 〇kencowのイラストについて イラストデータは著作権フリーではありません。 無断利用はご遠慮ください。 似顔絵当人についてはご本人から問い合わせがあったら何らかのご対応をしたいと思いますのでご連絡ください。 〇書き起こし文章について 批評の為に、またキリトリにならない為に主に動画テキスト全文を書き起こしする事がありますが、ご連絡が難しい方の発言については無断で記載している場合がございます。 当方は著作人のご意向を大切にしたいと考えています。 当ブログを確認し、削除等のご要望がある場合は送信フォームからお寄せ頂けますと幸いです。

カテゴリ: 青山繁晴

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064_01_青山議員

きのうの行動のもう一つの理由
http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=1595
2020-02-15 10:57:15

 憲法に定められた歳費というものが、ふつうのお給金とは違い、主権者からお預かりしたものであり、議員はおのれのものと思うのではなく、深い畏敬の念ときわめて厳密な扱いが必要だということを、まことに僭越の極みながら、もう一度、すべての議員に考えていただきたかった。

 自由民主党の2月10日月曜の役員会で「歳費から一律5千円を天引きして中国に贈る」ことがいったん決まったとき何ひとつ異論が出なかったことを考えると、なによりもそこがいちばん、当選一回にすぎない議員ながら直接行動を起こさねばならない理由だとまず、こゝろに決めました。

 いつも、みんなと共に。

 これから武漢熱クライシスに縮まずにサイン会に来てくださるひとびととお会いするために、西宮に向かいます。
 あなたとは、3月15日に東京ビッグサイトで開く第99回独立講演会にてお会いします。このボタンを押して質問を書いてくださるか、ここを見てみてください。



イラスト10なるほど


税金についての考え方について改めて意見を述べておられます。

本当に残念なのは自由民主党の2月10日月曜の役員会で何一つ異論が出なかったという事実です。
5000円位なら誰も文句いわないだろ?って感じがしますが金額の問題じゃないと思います。

この件については百田尚樹先生がTwitterで

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百田尚樹 2020年2月22日午後4:19
「護る会」とやらは、総会を開いて、「自民党の議員は中国に5000をやるのは嫌だ!」と決議したそうですね。
自分のサイフとなると、真剣です。
でも、国民のサイフに直結する消費税アップには、黙って賛成しました。
tweet06

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と、つぶやいておられました。
うーん中々辛らつですが、2つ疑問。

kencowくん008
①黙って賛成した?

2018月10月15日の閣議決定で2019年10月の10%が決まったかと思います。
あれ、消費増税の決定する時って護る会ありましたっけ?


②総会決議内容

その総会での決議の内容は

(1)国賓来日
(2)備蓄マスク防護服の件
(3)天引きの件

という事です。
爆撃機の燃料に使われるかもしれない懸念で払いたくないという主旨だと思うし、3つのうち何故こちらだけ取り上げたんでしょう。

百田尚樹先生は作家の大先輩として尊敬していますし、今回の政府批判も国を想っての事だと考えていただけに残念でした。

私は護る会を応援したいと思います。


イラスト3
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064_01_青山議員

今朝にあらためて考えること
http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=1604
2020-02-19 05:49:49

▼どんな事態にも、ネガとポジがあります。
 緊急事態、あるいは困難が継続する事態、それらを克服していくためには、ネガティヴ・否定的な面から逃げないでどんどん踏み込んで明らかにしていくことと、同時に、どこかポジティヴ・肯定的な面がないかを探して、それも可能性としては指摘しておくこと、その両方が不可欠です。
 それが、不肖ぼくの考える、危機管理のもうひとつの要諦です。

▼武漢熱クライシスでいちばんやっかいなのは、中国の独裁主義に阻まれて、そもそも発生源の武漢でどのように新しいコロナウイルスが出現したかという解明ができないということですね。
 みなさんが実感しているとおりです。
 したがって、そのウイルスの実像が分からない。

 これが今回のネガの最大のものです。

 一方で、人類がこれまで積み重ねてきたウイルスとの戦いの成果として、ウイルスは怖ろしいと同時に弱点もあることが分かっています。
 しかし今回の武漢で生んでしまったウイルスが、もしも仮に兵器化したウイルスであった場合 ( 上述の通り、正体が解明できないから、あくまでも仮定です ) 、そうした弱点を、少なくともある程度は抑えてしまっているかも知れない。
 しかししかし、感染症の克服、終息のためには、まずウイルスが本来は持っているはずの弱点を突くことから突破口を切り拓かねばならない。
 ネガとポジのこのような二律背反を承知で、前線の兵士の匍匐 ( ほふく ) 前進のように、前へ進んでいって、感染による悲劇を食い止めねばならない。

 そしてさらに、これも仮定に過ぎませんがいったんもしも終息しても、それがその感染症の根絶にはなかなか繋がらないことを冷徹に知っていなければなりません。
 同じ中国でヒトからヒトへの感染と、ヒトの死亡が2007年に起きた鳥インフルエンザにしても、この頃さっぱり情報がありませんが、根絶とはとても言えません。
 中国が、WHOの事務局長にマーガレット・チャンこと陳馮富珍・元香港衛生署長を送り込んだのは、この年です  (  事務局長選挙は前年11月  ) 。WHOが立ち直るためには、10年半に及んだこのチャン事務局長時代の施策・方針をすべて洗い直すべきだとも考えます。
 それがそのまま、現在のテドロス事務局長の過度な親中姿勢に繋がっているからです。

▼これらをすべて総合し、互いに矛盾し合うようなネガとポジの双方を記すことを試みたのが、月刊Hanadaに連載中のエッセイ「澄哲録片片」 ( ちょうてつろく・へんぺん ) の今月号です。
 上記のように、特に感染症の克服をめぐってはネガとポジが入り乱れて錯綜します。
 連載の1回分では書き切れなかったというのが、いまの実感です。しかし、できるだけネガとポジの両立を図りました。次号でも、武漢熱クライシスを書き続けようとも考えています。
 凡  ( すべ )  ての考えを込めて、今月号のタイトルは「武漢熱クライシスを超えて」としました。

▼担当編集者によると2月26日の発刊だそうです。
 月刊Hanadaは、よく戦っている論壇誌です。正直、いまのぼくには連載は負担ですが、伝説の編集者、花田さんも、良心的な担当編集者の沼ちゃんも、そして読者のかたがたも共に戦っている誌面でもあると考えます。
 したがって、どんな無理をしてでも連載を続けています。
 みなさんの志に応えたいですね。
 もしも定期購読者が増えれば、この論壇誌の戦いには、いちばんの力になるでしょう。定期購読者が増えても、不肖ぼくには何も利益になりません。ぼくのこととは関係なく、定期購読もお考えになってはいかがでしょう。値段もすこし安くなるようです。ここです。

▼不肖ぼくは、こうした連載エッセイの文章も、単行本の文章も、会員制のレポート「東京コンフィデンシャル・レポート」 ( TCR ) の文章も、そしてこの地味ブログの文章も、すべて等しく、力を尽くして記しています。
 非力ながらどの一字一句も、プロフェッショナルな物書きとして、最善を尽くしきるまで推敲を重ねます。

 このブログには、あとで、感染症の命名をめぐって初稿を書いている途中のエントリーを、時間があれば推敲を終え完成させてアップします。
 また非公開情報に絞って精確に記すための東京コンフィデンシャル・レポート ( TCR / 加入はいつでも可能です。ここです ) の第1054号も、できるだけ本日に配信します。
 今日も、朝8時から自由民主党の外交部会です。
 午後には、党の武漢熱クライシスについての対策本部もふたたび開かれます。
 こうした部会などには、必ずインテリジェンス情報を内外から収集し、電話や暗号化されたEメールによって議論してから、参加し、発言を求めます。
 いまは、その事前準備の最中です。
 みなさんに情報を正しく発信し続けたくて、その準備の手をひととき切り替えて、このエントリーを記しました。

 今日も一日、武漢熱の脅威から自衛も、よろしくお願いします。伏して、お願いします。


イラスト10なるほど


WHOの腐敗については虎ノ門ニュース火曜特集でも報じていました。
武漢熱・武漢肺炎・新型コロナウィルス等と呼ばれる感染症の名前について工作したりと、その存在感は大きいです。

今回の感染症が兵器かも?という疑惑については今の所確定的な情報が出ていないように見えます。
チャンネル桜の水島社長が言っていたかと思いますが、
078_05_水島総
この件は簡単に死なないという事が返って大変、
治療したりと手間がかかるからとの事です。

一般人の私に出来る事はとても少ないですが手洗いうがいなど自分に出来る事を最大限に行い
万が一感染しても大丈夫なように睡眠不足など免疫力が落ちる事は控えるしかないと思います。

民間人も防止に頑張りますから政府の方は根本的な問題の解決に邁進して欲しいと思います。
よろしくお願いします。伏して、お願いします。



イラスト


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064_01_青山議員

速報のなかの速報
http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=1593
2020-02-14 16:10:03

▼午前の議員総会で、「歳費から一律で5千円を天引きして中国へ」と決まったとされる件で、「歳費は国民からお預かりしているのであり、すくなくとも任意にすべきだ」と発言し、そのあと参議院の本会議の直後に二階幹事長と直接、協議を致し、「任意です」という答えを得て、これで確定ですねと確認もしました。

▼一方、習近平国家主席の来日問題については、これから午後4時45分に総理官邸を再び訪ねて、いつも良心的に対応される岡田直樹官房副長官を通じて総理への申し入れ書を渡します。

▼議員総会での発言は、ひとりの議員として行いました。
 ほかは、護る会(日本の尊厳と国益を護る会/JDI)としての行動です。

▼東京コンフィデンシャル・レポート(TCR)1053号は、まもなく配信します。



イラスト10なるほど


16:10の記事で16:45に岡田直樹官房副長官へ来日問題について手渡ししてくる、という事です。
ここでは渡すだけである程度の反応はあっても何らかの決定が出る訳ではないかと思います。
それでも護る会の総会を開き、協議を重ねて52人の意見として、提案書を何度も出している事を聞いてガス抜きだという感想を僕は持ちませんでした。

kencow006
結成当初はスルーされていた護る会の存在ですが2月18日に産経新聞にもこんな記事がありました。

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【お隣の国家】主席の国賓来日 延期不可避か 「人災」との指摘も、政権批判回避で 2020.2.18
https://special.sankei.com/a/politics/article/20200218/0001.html

感染拡大を踏まえ、自民党の一部や立憲民主党からは、国賓来日の延期を求める意見が上がっていた。
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との事です。
テレ東ニュースといい産経新聞といいわずかずつですが報道する所が増えてきています。
この調子で護る会の認知度が上がっていくといいな、と思います。

イラスト3
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064_01_青山議員

武漢熱と季節
http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=1597
2020-02-16 03:50:58

▼いちばん最新の対策本部 ( 武漢熱クライシスをめぐる自由民主党の対策本部 ) の詳しい情報もまだ、ここにアップしていませんから、ちょっと迷ったのですが、コロナウイルスの知られざる ? 常識をほんのすこし記しておきます。
 ほんのすこしの情報提供ではありますが、現在たった今としては、もっとも肝心な常識のひとつだと考えますから、急ぎ、記します。

▼そのまえに、あらためて意識しておかねばならないのは、武漢熱には、発生源の武漢に信頼できる国際調査団が入れないという決定的な問題があるという事実です。
 上記の自由民主党対策本部の議論でも、たとえば、アメリカのCDC ( 疾病予防センター ) が何度も入ろうとして、すべて中国政府に阻止されたという事実の開示が、実質的にありました。
 もしWHOの調査団が入っても、まことに残念ながら、中国が陳馮富珍 ( マーガレット・チャン ) さんを事務局長に送り込んでからのWHOは信用できません。ちなみに、「感染症に地名を入れない」という方針を打ち出したのも、そのマーガレット・チャン事務局長の時代です。

 したがって安易な楽観論は禁物です。

▼一方で、コロナウイルスそのものは決して、強いものではありません。イメージで考えると間違います。
 まず消毒や石鹸に弱い。
 そして高い気温にも弱いです。

 ですから季節がこれから暖かくなることには意味があります。
 もう一度、言います。武漢熱はその発生の経緯が不可思議であり、公正な調査がまだ期待できない感染症である限り、楽観は決して許されません。
 同時に、コロナウイルスは消毒や石鹸類をきちんと使った手洗いには弱く、これから春になるに従って、コロナウイルスにとって条件はどんどん厳しくなります。

▼前述の対策本部で不肖ぼくは「日本でフェーズ ( 感染の局面 ) が変わったということは、中国でも変わったということです。武漢や湖北省での感染の拡がりは、その弱まりがやや見通せるようになる可能性、あくまで可能性ではあるが、それが出ていると同時に、上海や北京を含めた人口の多い、中国国内の他地域への拡がりは懸念が深まっている。だから水際で止めてももはや意味がないというのではなく、中国全土からの日本への渡航を当面、すべて停止してください」と、あらためて強く求めました。

 これに対して厚労省などの政府側の答弁は、含みを持たせつつも否定的なのは、ひとつにはこの「気温が上がれば終息に向かうかも」という意識があるのではないかと考えます。
 政府の答弁には、明言、言葉としては一切ありませんでした。そんなことを今言うと、袋だたきに遭うからでしょう。
 しかし非公式な接触、議論などからは、それが感じとれます。

 いや、待ちは駄目です。
 中国全土からの渡航を停止してから、季節の変化、気温上昇の影響を慎重に、丁寧に、見るべきなのです。
 それが日本国民を護るということです。



イラスト10なるほど



民間には出せない踏み込んだ情報を持ちながらも、全ては言えないながらもギリギリの線で公開されているのが伺えます。個人的にはこの時点では熱に弱いというのは初耳でした。
イラスト2
それが政府の先延ばし戦略の根拠になってしまっているのは残念です。

反日的な勢力と懇意にしている議員としてはそれを願うしかないのかも知れません。

不本意な政府の判断に合わせて現実的に対応しつつ日本への渡航を当面全て停止、という案も提言している姿は共感します。

実社会でも訳の分からない会社の判断に従いつつも個々の小さな権限の中においてささやかな抵抗をする事もありますよね。

離党覚悟で反対すべきとか言う人もいるんですが、現段階で離党しても効果は薄いでしょう。
離党カードを使うのは「こいつらが抜けたらヤバイ」という人数にならないと意味がないと思うんですよね。

左傾化した安倍政権の判断に影響を与えるには自民党の中から変えるしかない。
日本の尊厳と国益を護る会の存在意義は大変大きいと思います。



イラスト


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064_01_青山議員

護る会 武漢熱クライシスをめぐるその後の現況
http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=1590
2020-02-13 13:37:54

▼まず、前のエントリーにて速報として記したことをさらに明確に述べましょう。

 護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 / JDI ) は昨日2月12日木曜に総会を開き、自由民主党の衆参両院議員52人のうち、国会開会中で多忙を極めるなか代理を含め28人の出席を得ました。
 そして多様にして自由な議論の結果、以下の3点の合意を見ました。 ( 以下に記す合意の概要は、不肖ぼくの責任において記すものです。あくまで趣旨です )

(1)習近平国家主席の来日をめぐって、武漢熱クライシスの現状に鑑 ( かんが ) み、もはや国賓接遇の問題だけではなく、来日そのものに反対せざるを得ない。なぜなら、仮に4月に来日するのなら、武漢熱が完全に終息したという宣伝に日本や、場合によっては天皇陛下までもが政治利用されることに繋がるからである。

(2)日本において国民の日常生活や医療施設などにマスク不足や防護服の備蓄の問題が生じるなか、大量のマスクや防護服を中国に贈るのは、再考を要する。

(3)国民からお預かりしている歳費の中から、一律に5千円を天引きし中国に渡すという決定が、ほとんどの自由民主党議員が何も知らないままに党の役員会で決定されたのは、極めて不適切である。すくなくとも任意に変えるべきだ。

 念のため、上記はぼく個人の意見ではなく、護る会が議論の末に一致した意見の趣旨です。(文責・青山繁晴)

▼これを受けて本日2月13日木曜、習近平国家主席の来日問題とマスク・防護服問題については政府への申し入れ書、また歳費天引き問題では党への申し入れ書の作成に入っています。
 午前中に、前者は高木啓・護る会事務局長 ( 衆院議員 ) 、後者は長尾敬・護る会副代表幹事 ( 同 ) がそれぞれ原案を作成してくれました。
 それにもとづき、現在は持ち回りの執行部会を開き、山田宏・護る会幹事長 ( 参院議員 ) 、それに不肖ぼく ( 護る会代表幹事、参院議員 ) が文章の修正をそれぞれ提案し、鬼木誠・護る会副代表幹事 ( 衆院議員 ) も加えて、執行部案の仕上げに掛かっているのが、現在です。

▼執行部案が確定すれば、今度はそれを、持ち回り総会に回して、護る会52議員全員の意見を聴き、最終の文面を確定して、次の段階へ進みます。
 次の段階とは、安倍総理、あるいは二階幹事長、岸田政調会長、鈴木総務会長への申し入れに進むことです。

▼総会での多様な意見については、なるべく詳しく紹介しようと思っています。
 次の虎ノ門ニュースへの参加は24日月曜で、すこし間があきますから、この地味ブログにてすこしでも紹介したいですね。
 そして虎ノ門ニュースでも必ず、紹介します。

★今朝早く、不肖ぼくは政権側と、突っ込んだ議論と情報交換を行いました。
 タイミングを逸しないことが大切です。
 この中身はすべて水面下情報です。
 同時に、上記の申し入れへの準備としての行動でもあります。

 今朝の議論での水面下情報は、東京コンフィデンシャル・レポート(TCR)の第1053号にて、精確な文字情報として、ただし政権側との約束は徹底的に守りつつ、会員へ配信します。(TCRはいつでも加入できます。ここです)
 また独立講演会にて、みなさんの眼を直に見て、お伝えします。現在の募集は3月15日に東京ビッグサイトで開く第99回独立講演会です。 ( 応募はここです。あるいはこのボタン  を押して、質問を自由に書いてください。質問の分野はまったく問いません  )



イラスト10なるほど


(1)が国賓から来日そのものに変更になった経緯が綴られていますが、
政府の「景気は緩やかに回復している」と本当かな?と思う様な発表が散見されますが
「感染の連鎖は終息した」と、強引な発表をして強行されないかは心配です。
安倍総理に影響を与えうる活動は今の所、護る会位しかなさそうなので頑張って欲しいと思います。
あべさん2

(2)の備蓄マスクや防護服の件は既に寄付してしまった所はしょうがないにしても
国内の拡大を防ぐためにもこれ以上の寄付は阻止すべきと考えます。
イラスト5

(3)天引きの件は以前にも紹介しましたが山田宏さんが
078_03_山田宏

山田宏)
もちろん爆撃機の燃料になったら困りますからね

と仰っていてよく言ってくれたな、と思いました。
078_20_二階俊博
二階幹事長が反日的だという話はよく聞きますがこれは5000円が高いとか安いとかではなく
他国に未曽有の被害を与えている中国に施しをする事が他の世界中の国にどうみられるか?という視点も持っていただきたいと思います。


イラスト


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