ボギーてどこんさん復帰!「あの件」について! ボギー大佐の言いたい放題 2020年06月15日 21時頃 放送分
https://www.youtube.com/watch?v=fW_4RhB27iA


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7:11

ボギーてどこん)
まあ正直言いまして依田さんも私が言ってもいない事をやっぱり言ってたりしてますんで
その都度私はやっぱり依田さんに「自分はこんな事言ってない」っていう事を
やっぱり講義はさして頂いております
そしてね今回依田さんが東村で暴力事件を起こしまして
これも私としてはやはり全く寝耳に水の話でございました
多分これを知ってる方々は私が入院中なのをね慮って私に何の知らせもしなかったと思うんですけど
こちらとしてはある意味ですね我那覇真子さんも依田さんも日本の将来をね
背負って立つ論客だという風に評価していただけに
今回のこの事件が全く知らされておらずあるブログで知った時には
「まさか」と思ったんですけど、それが現実になるとは全くやっぱり思っていなかったですね
そういった事もあって非常に私もショックを受けておりますし
この事件については今5本にまだ勾留中だと思います
この勾留がねとけた暁にはきちんとやあり皆様の前に出てきて釈明の方ですね
きちんとやるべきだという風に思っております
やはり本人にしか知らない事もあるでしょうしね
ここで憶測でどうだこうだっていう風に言う事はいたしませんが
やはり本が出てきて1400あまりも付託を受けた訳ですから
その説明責任を果たすべきだという風にね
私は思っております
そしてこういった事が全く知らないまだトラブルが出ない時に
依田さんのカナン基金なども私応援させて頂きました
依田さんがですねこのカナン基金で沖縄で頑張っている保守の方々も
やっぱり応援していきたいというそういった崇高な理念を私にお話しして頂いたものですから

9:29
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17:35

ボギーてどこん)
討論私最初見た時に凄い衝撃を受けたのが
我那覇真子さんが手登根さんとは電話をしただけで会った事はありません嘘つきと言ってですね
完全指定した時には「あれ?」と、思ったんですよ
私今まで我那覇真子さんの事をやはり応援してきました
定例会の方にもねちょくちょく顔を出してきましたし
ラジオなどでもやはり沖縄で懸命頑張っているから応援してあげてくださいといういう風にね
しゃべったりもしていたんですが
そんな彼女の口から私と会った事をね全否定する言葉が出た時はちょっと衝撃を受けました
しかし私はのここではっきりさせておきますけど
私はね彼女が嘘を突いているとはやはり今でもやっぱり思っていないんですよ
人間っていうのは神ではありませんやっぱり100%完璧な存在でないから人間であってですね
まぁ人間であればやはり忘れているという事がねあっても
これは当然おかしくない事でございます
当時私はお金も預かれましたし本も受け取っています
そしてそこでね我那覇真子さんと会った時の事をね今でもありありとあの覚えております

19:08
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25:56

ボギーてどこん)
まあ私今日桜でも言いましたけど報道しないからといって批判するのではなく
自分たち自身が発信しようというのが私のやっぱりモットーなんですよね
そういった想い」もあって我那覇真子さんには是非やっぱり放送にやっぱり戻ってきて頂きたい
そのためにはある程度やはり放送局のいう事もね飲んで頂いて
妥協して放送をね継続、放送する事が沖縄の反社会的勢力や我那覇真子さん達が戦っている
琉球新報・沖縄タイムズにとっても大きな痛手になるという事ば話をさせて頂いたら
我那覇さんその時に凄いむすっとした顔をしてですね
それって言論弾圧に負けた事になるんじゃないですかと私厳しくやっぱり指摘をされました
まあ彼女からすれば言論弾圧、
私からしますとやはり公序良俗に反するような部分についてはきちんとやっぱり修正をする
それがやはり公共の電波を借りている者としての責務だ
これお互いの価値観の違いではございますがまあこういった話をさせて頂きました

27:14
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32:11

ボギーてどこん)
我那覇さんの放送の中でこのいわゆる告訴状の中に私の名前が
番組名と名前があるのを見てビックリしました
そしてすぐ我那覇さんの弁護士に電話をしまして
「自分はこの件について了承してないから使わないように」
という風にお願いしたんですけど結局その願いは届かなかったですね
ですから私としてはたった一言ですよ
手登根さん今度の裁判で一つ比較対象として名前をね
ちょっと番組名と名前を使わせてもらっていいですか?っていうたった一言断りがあれば
別に私は良かったんですよ
たった一言ですよ
所がそれもないまんま裁判の方に移行しあっちこっちから電話かかってくるし私の周囲に火の粉はかかるし
もう本当に据え兼ねて我那覇真子さんにね電話をしました
いわゆる彼女たちがガチャ切りって言ってね
なんか凄い馬鹿にしたようにやってたその電話です、はいこの電話
どういった内容かっていうの私はこれから我那覇真子さんに抗議をしました
まず最初にその裁判の中にですね私の名前を何の断りもなく使った事について
私はこれ強くやっぱり抗議しました
すると彼女の回答はこうだったんです
「これは公開情報ですからいちいち手登根さんに断る理由はありません」
もう一度言います
「これは公開情報ですから手登根さんにいちいち断る理由はありません」
次に私が講義した内容
我那覇さんがいろんなところで私の番組と名前をね
やっぱり言っちゃうから自分の所にいろんな人達から抗議がかかってきますと
それについてあなたどう思ってるの?という風に言ったら彼女の返答はこうでした
「それについては私は知りません」
「手登根さんの所にそういった電話がかかってくるんであればそれは手登根さんに説明責任がありますので一人一人きちんと説明されたらいいんじゃないですか」
つまりこれあ子討論会の中でも似たような事言ってましたよね
まあこういったいわゆるクレームについてはこれはもうファンの方々が勝手にやってる事だからと
いう風に我那覇さん言ってましたけど同じ事を私は言われました

35:03
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35:58

ボギーてどこん)
まあ依田さんと我那覇さんのトラブルがさらにヒートアップをして
我那覇さんから私の方にfacebookとそれからTwitterの方、それから手紙で質問状が届きました
質問状
これは確か江崎さんが内容を公開していたはずなんで皆さんもご存じだと思いますけど
つまりこれに私が回答しなかったら手登根は嘘つきだっていう根拠になってますよね

37:35
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43:34

ボギーてどこん)
我那覇さんが師匠と崇めている方は
この裁判の話が出たのは我那覇真子とオギーてどこんが会った2ヶ月後だと
そんな前に部外者のあいつが知ってるはずだないという風に
言ってましたしそんな話は当時全く出ていないという話があったんですが
放送局の中ではもうすでにこういった話は可能性として取り沙汰はされていました
だからこそ私は裁判に打って出るのはこれは愚策であると
それよりはある意味妥協してでも
この放送をね復活させる事がこの沖縄の未来にとって大切な事だと
そういう風に自分には信念がありましたから
我那覇さんに話をさせて頂きましたが
まぁ受け入れられる事はなく本だけを持って寂しく帰った次第でございます
依田さん最初はなにを勘違いしてたのが2時間とか話ししてました
あの後1時間とか話してますけど私の記憶では大体40分から45分くらいじゃないですかね

44:51
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