こちらの動画の台本を基本とした記事となります。



KAZUYA CHANNEL GXというチャンネルで動画を見ていたら最近のKAZUYA氏のTwitter民と青山議員への仕打ちの理由の一端が垣間見えました。
私の反論を交えつつ


①エビデンス編
②ネチケット編
③政治家編


と、3部に分けてご紹介したいと思います。

テキスト全文は下記となります。

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【所見なし】KAZUYAチャンネルGX「ネトウヨ」と「保守」、「パヨク」と「リベラル」どう違う?境界線は議論できる人か思い込みを押し付ける人か
http://kencow.net/archives/22927406.html
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 ①和田氏:ここは共感します 

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078_06_和田 憲治
和田)
はい
僕もパヨクって言葉は使わなんですよ
いやあんまり使いたくないなっていうね

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ここは私も共感します。
よく知らない人にレッテル貼りをするのは良くないと思います。
でも何でネトウヨは外したのかな?ネトウヨはいいって事なのかな?ってのは疑問ですが。

kencow007

 ②ちゃんと証拠があって 

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042_01KAZUYA
KAZUYA)
議論のルールっていうのは
自分の自らの主張は仮説に過ぎないと確信すること
人の発言権を奪わないこと
どれほど奇妙奇天烈に思える主張でも理由づけや事実でその良し悪しを判定すること
これが重要だと

和田)
ちゃんと理由付けとかちゃんと、ちゃんと証拠があって
それを基に話すっていうことでね

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ここからこの動画は本の礼賛からTwitter民への批判へシフトしていきます。
KAZUYA氏らはその論拠をネトウヨとパヨクという本としています。
私としては本なら何でも根拠になるの?というのが疑問です。

それであれば例えば左傾化していると言われている今の教科書も根拠となり得てしまいます。
文科省のお墨付きもありますしそちらの方が証拠能力が上と見られてもおかしくない。

更に例えば仮にkencow君が単行本を出しそれに「KAZUYA氏は間違っている」と書いたら間違ってる事になりますか?
違いますよね。
書籍は基本的に著者の個人の考えが書いてあるだけです。
同じ事象で全く別の解釈をしている本だってあるかと思います。
本だから僕らの言葉には証拠があるんだーというのは間違いだと思います。
kencow005

 ③エビデンス、そんなもんねえの?

また、これは和田氏は関係ありませんがKAZUYA氏は4月の批判動画の根拠に偏向編集した動画を挙げていました。
それに対し、その根拠は切り貼り動画だから根拠にならないのでは?と批判した以下略ちゃんという著名なブロガーさんを晒して批判し、
「本人が確かに言っている」「主旨も変わっていない」と言っていました。
これに対して改めて反論したいと思います。

切り取りについてはKAZUYAさんも否定してましたよね!?

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【所見なし】報ステ、自民世耕氏に指摘され謝罪するも朝日新聞記事は「許容範囲」と弁護【サンデイブレイク138】 【KAZUYAチャンネル】
http://kencow.net/archives/22669206.html

KAZUYA)
さて今日の最後は報道ステーションのやらかしに関する朝日新聞の報道からです
報道ステーションといえばテレビ朝日ですから朝日新聞のお仲間なんですよね
報道ステーションが一体何をやったのか桜を見る会についての報道の中で偏向報道があったと
それについて世耕参院幹事長が抗議のtweetをしましたこれが発端です

今夜の報道ステーションの切り取りはひどい
私は定例記者会見が終わったあと今日の会見が今年最後になるかもしれないという意味で
よいお年をと言っただけなのにそれを桜を見る会とからめて
問題を年越しさせようとしているかのように編集している印象操作とはこのことだ
今日の世耕の会見の総理は十分説明したというコメントと
会見終了後に今年最後の会見の可能性があるので
よいお年をといったことは時間的にも文脈的にもつながっていない
なのに報道ステーションは総理が説明したから
良いお年をという風につなげて編集している印象操作

ということですよ
このtweetがあった後にですねテレ朝側が世耕氏のところに謝罪に来たといいます
逆に考えるとこのようにtweetしなかったらテレ朝って何もしなかったでしょうね
マスコミのやりたい放題ですよ

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青山繁晴議員が抗議をブログ等で反論しなかったからKAZUYA氏は何もしなかったんでしょうね
KAZUYA氏のやりたい放題ですよ!


キリトリというのは言った事実をそのままピックアップした事を指しますよね。
切り貼り動画と言うのはその更に上を行く印象操作です。
切り取ってきた物、中には服が違ったり別の日のものもあったりするのをツギハギして
本人の意図と全く違う意味に見える様に編集したものです。

キリトリを批判して切り貼りは肯定するのはダブルスタンダーか化と思います。

KAZUYA氏と言えばいつも野党のダブスタを批判されてますよね。


ちなみにキリトリについては有本香さんもダメだと言っています。

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【DHC】2019/6/13(木) 有本香×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】より部分引用
http://kencow.net/archives/19296246.html
1:39:27~1:55:27

居島さん
064_01_居島一平
百田尚樹氏が小説家「引退宣言」ツイッターで意向というね、続いてこちら深入り参りましょう
毎日新聞の記事の概要です
小説家の百田尚樹さんが12日自身のツイッターで小説家を引退する意向を示しました
百田さんのツイッターによりますと最新の小説夏の騎士について
「最後の作品として満足いくものになった有終の美」とコメントし
小説家引退を明かしたという事です
2006年に永遠の0で小説家としてデビューした百田さんは
ツイッターによりますとこの最新作で15作目だということです、というまぁ記事になっているんですが、これは、あの

有本さん
076_01_有本香
何毎日新聞嬉しそうにいきなり記事にしてるの

居島さん
まぁ嬉しそうにかどうかはちょっとこの記事の限りではアレですけども

有本さん
ん~まぁでもあたしはですねぇ
あのーこれは、そのーま本来ね小説ま百田さん小説家を引退するって言ってるわけですから
小説を書かないという意味かなというふうに思います
ただし、小説家に本来引退って別にないわけですよ
例えばスポーツ選手だったら例えばもう競技がねちょっと難しいですとか
あるいは例えば芸人さんだったらちょっと舞台に上がるのはもうしんどいですとかね、あるんですけども
まぁ小説家というのはちょっとそういうものには本来馴染まないかなと
でも敢えてこれを言った経緯というのはですね
やっぱり毎日新聞には責任の一端があると思いますよ
でー百田さんのSNSにはねやっぱり多くの人たちから、そのー小説家引退しないでほしいとかですねぇ
あるいはこのニュースがネットニュースに転載された時に
いや百田さん小説家引退するんじゃなくてSNSやめた方がいいんじゃないかとかですねいわれてたぐらいね
つまり小説家としての百田さんを評価してる声は大きいわけですね

居島さん
まぁ当然それはもちろん。それはもうもちろん、もう

有本さん
それはご本人も承知してると思うけども
それがね、要するに何でこういう風になってしまったかと言えば
やっぱり日本国紀でえっとー朝日と毎日ですね
私はやっぱりあの、正当な批評だったらいいですよ(※①)
朝日と毎日とね、それからあのー何とかいう小説家名前も出したくないけれどもとかね
或いはそのー書評家と評する人が百田さんに対する人格攻撃ですよね、ほとんどね
そういう様な事をやって、それに朝日毎日が乗っかって実に悪質な、あのー切り取り、による、
私は、あのーネガティブな記事を書いたと思う(※①)
この事に対して私はねー奥深く相当やっぱり百田さんは怒(いか)っていたな、と
でね、結局、ま本来だったら百田さん小説家だから文芸の人なんですよ
まぁで、文芸の世界というのがあるけども、このー、ま、
百田さんは色々言いすぎますよ?ツイッターとか或いは虎ノ門で
或いはそのーもっと前にはですね、色んな政治的な発言をした事で
随分そのー新聞なんかがあのー喜んで取り上げたりしてた事があるけども
別にそれで百田さんそんなに日本に対して悪い事しましたぁ?(※②)

居島さん
んーふっふ

有本さん
でしょ?
或いはじゃあ日本国紀という本がですね
私は自分も編集に関わったから敢えて申し上げるけども
そりゃ、あのー色んなミスとかですねそういう事は我々の責任も含めてあったという事は
あのーこれに対してはやっぱり真摯に向き合わなければいけないと思うけども
あの本が出た事でそんなに日本国民が不利益を被りましたかという事なんですよ(※②)

居島さん
不利益は

有本
物凄いですよほんとにあのね朝日ハッキリ言うけれども
百田さんに要するに取材をねしようと思って随分おっかけてた記者がいるんです
加藤さんという記者ですよ、でねー電話取材一本で、何か訳の分からない記事を書いてですね
でその記事を、えーWEB版にてん、のっけてそれを紙版の方に非常に都合よく切り取って、しかもね(※①)
全くその両論併記で書くっていう風には最初はゆってたようだけれども
そのー紙版の方の記事はその加藤さんという人が全部書いたわけじゃないようですが
私が見る限りもうこれ最初っからこの記事用意してあったでしょ?と
日本国紀をあたかも問題がある書籍であるかのように(※①)

居島さん
予定稿がね(※①)

有本さん
そう予定稿があってそこに百田さんのコメントをはめこみたかったんですよ(※①)
長いWEB版の記事のごく一部をわざわざ切り取ってしかもこんな下の方の題(台?)の方にね
ちょこっとのせるっていう非常に無礼な扱いをして、(※③)
こんなことをしてまでこの本があたかも問題のある書籍であるかのように扱いたかった
理由はなんですかというふうに聞きたいんだけれども
日本国紀の12章13章14章に相当朝日新聞の悪口書いてあるからでしょ、と
で、これ悪口じゃなくって戦後の日本において朝日新聞がどれだけやっぱり日本を悪くしてきたかっていう事は
書かざるを得ない事実がたくさんあった訳ですね
だから書いたんだけれども、それに対して反論があるならまともに反論してくださいよって事なんだけれども
そうじゃなくていかにもなんかのその問題がる本かのように貶めて
そして更に、その、なんか貶める機会を狙ってたんだけれども
発売当初はちょっとやっぱり彼らも中々攻めにくかったと思うんですね
それに対して非常にそのーまー粘着的にですね
何か月にもわたってずーっとネガティブな事を
一日にしかもなんど、何度もですよ、それを何十日も続けて
ツイッターでつぶやいてきた小説家がいるわけですねー
これに対してこの人への反撃として、まぁ幻冬舎の社長があるツイートをしたら
まぁこれをなんかもう総叩きするようなね構図ができて
あのーしかもそのーなんか文芸畑の人たちからですね
私は敢えて申し上げたいんだけれども、この出版不況というのを作ってきた原因は色々あると思う
例えば紙離れとかですね、色々あるんだけど
特に出版不況の中でも文芸の世界がこれだけ縮小してる理由は
文芸の人たちの体質にあると思いますよ
だってねぇ文芸の世界で売れててあの何の心配もない小説家っていうのは数える位しか今いないわけですよ
で変な話百田さんは今小説家を引退した所で
何もほとんどご本人は困らないと思うけれども
それだけ今まで売れてきたからね
だけど売れてる人の足を引っ張る事でこの文芸ってマーケットってのは益々縮小するんですよ(※④)
ね、そういうふうな事も考えずに要するにその自分たちの狭い村の中でですね
ちょっと目立つ人間がいたら叩こうとか何かこう足をひっぱろうとか(※③)
そういうことばかり考えるこの体質が私はやっぱり文芸という世界をより縮小に向かわせてきたんだなという風に実感します
この事に対して昨日百田さんははっきり仰らなかったけれどもなんか相当な内に持ってる怒りがありましたよね
もううんざりだという感じが

居島さん
叩かれ疲れみたいなところも

有本さん
そうですね
だからもう叩かれてる事が嫌っていうよりもですねもうこの世界もういいわと
で、じゃあ例えばこの売れてる作家が一人引退します仮にですよ
どうなるんですかって言ったらこの文芸マーケットはより縮小するだけだと思いますよ
新しい作家出てくるというけれどもそんなに出てきてないですよ
この10年でじゃあ誰が出てきました?そんなにもの凄い売り上げる人
つまり売り上げるって言うのはこれは多くの日本国民が、つまり日本語読める人が
お金を出してでもこの人の小説を買いたいって言うそれだけの支持を得てる作家って事でしょう?
それはねーやっぱりそのー多少この人の口が過ぎるからと言ってね
もうーそのー不当に色々叩きまくるというような事が私は全然やっぱり健全だと思いませんね
うん(※②)
だからこれはやっぱりあんまり百田さんのいつものあのーそのー気まぐれだろうって捉えるんじゃなくって
やっぱり私出版業界にいる人間はもちろん私も含めてですけども
この事もうちょっと深刻にこうなるべきことじゃないかなと、っていう風に思いますね

竹田先生
078_01_竹田恒泰
あとね出版業界って事で言えばやっぱこの取次の体制ですよね
これはどうなの?って昔から言われてるじゃないですか

有本さん
問屋さんシステムですね

竹田先生
その問屋さんのうちの大手がですねだいぶちょっとだいぶ具合がわるいという話もですねチラチラ聞こえて来ますけれども
えーそういうですね、旧体然としたスタイルというのもですね
あのーもしかしたら日本が日本の出版業界が取り残されている理由の一つかもしれないなと思うんですね
だから悔しいかなそれを打破するのがAmazonだったりするわけですよ

有本さん
そう、ね?そうそうそこなんですよ
だからAmazonを私たち決して別にいいと思ってないけれども、そうなんですよね

竹田先生
そうなんですよだから先ほど話したコレ(竹田先生の本)だって、これ同人誌ですよこれ
で、Amazonに載せちゃったら全国で買えちゃう訳ですよね
そして、やっぱりちょっとリアル書店でもって事で紀伊國屋さんにおかしてもらってるんですけど
Amazonと紀伊國屋で扱ってくれればもう別に全国基本どこだって買えちゃう訳ですよ

有本さん
そうですよね

竹田先生
そうなった時にいよいよ書店ね街中の書店に独占的に配本してきたそういう、ね、問屋システム
というものが破たんをきたしてきてるこういうIT化に対応できてなかったわけで
本来であればね大手、そういう問屋さんが、まぁAmazonに先駆けてね
そういう簡単に本が買える、そういうものプラットフォームを創ればよかったわけですよね
それもしてないという事ですからね
やっぱり業界自体が傷の舐め合いみたいになっちゃってると思いますよ

有本さん
ほんとほんと仰る通りそうだと思う

居島さん
小説家引退って仰ってますけども断筆って事ではない訳ですよね

有本さん
そうそう小説で引退宣言っていう風に

竹田先生
ちなみにコレ(竹田先生の本)も朝日新聞に結構叩かれたんですよ
これは元々中学の歴史教科書、文部科学省にまぁ検定出して不合格を喰らった訳ですね
で、あのー不合格を喰らったって言うのをニュースにしたのは朝日新聞だけで
重大な欠陥があるって言った訳ですね

有本さん
えーコレ(竹田先生の本)に対して?

竹田先生
はいそうです

有本さん
何重大な欠陥って

竹田先生
恐らく朝日新聞のコラムとか入ってるからじゃないですか

有本さん
そうなの?
あーちょっとまって何々重大な欠陥があるって言いながら重大な欠陥が何かっては言ってない訳?

竹田先生
そうなんです恐らくここだと思うんですね
(教科書内のコラムタイトル「朝日新聞の語法で蒸し返された韓国の請求権」)
朝日新聞の誤報を書く、これ歴史教科書ですよ中学の
これコラムにしちゃったから多分これを根に持ってるんですよね

有本さん
あーなるほどねー

竹田先生
それ以外にもね開戦を煽ったとか当然朝日についてですね日本の歴史上触れなきゃいけないことありますから

有本さん
そうですよねー

竹田先生
そうですよ

有本さん
だからーその朝日は戦前戦後を通じて日本の近代史に非常にネガティブな影響を与え続けた報道機関なんですよね
だからそれ書かない訳にいかないじゃないですか竹田さんの教科書でも日本国紀でも
それを書かれてる事が多分気に入らないんですよ
気に入らないけどその事についていやーわが社はそうじゃないという反論をするんじゃなくって
なんかあれこういうところがちょっと汚れてるんじゃない?とか、こういう話ですよ(※①)

居島さん
ネチネチとね

有本さん
もうこういうのに対していい加減にしろーみたいなところはあると思う
ただ日本国紀は小説じゃありませんからこれはあくまでもこの種の事については
百田さん今後もね物を書きになったり或いは発言なさったりっていうのは充分されていくと思うんですけど
でもね私はやっぱりこのーまぁ百田小説ですね
今度新刊も7月にお出になる訳だけども
やっぱこれを待ってる人っていうのはね何か百田尚樹は嫌いだけど小説は好きですみたいな人はいっぱいいる訳だから

竹田先生
百田さんが小説を出す度にね買うファンだっている訳ですから

有本さん
そうですよそれで本屋に足を運ぶって人が居る訳ですからね

竹田先生
そのマーケットがごそっとなくなる訳ですよね

有本さん
じゃあそれ取れるんですか?って話なんですよ

居島さん
単純に、ただ単純にもったいないですね

竹田先生
朝日新聞の本の広告、結構もう書籍の広告のコーナーが
コーナーじゃなくてパーツがあるじゃないですか
だからその売れる本が減ってきたら広告にお金かけられる出版社が減ってきますからね
これ朝日新聞自分の首を絞めてるって事に気付いた方がいいですよ

有本さん
ほんとですよね

竹田先生
所詮やっぱり紙の世界ですからね
デジタルは付随するものであってやっぱ紙ですから

有本さん
この前のニューズウィークもですねやっぱりあれも大分バイアスのかかった記事だと思うけども
百田さんの小説をまともに評価しようという姿勢はハナから全くないわけですよ(※①)
でみんな間違っちゃいけないのは百田さんご自身もね自分はエンタメ小説だって仰るけれども
人々に紙でエンターテイメント与えて金出させるって大変な事ですよ
で、売れてりゃいいのかって言う人がいるけども売るってどれだけ大変な事かって事ですよ
今のこのね、これだけ多くのエンターテイメントがある世の中にTVだってこんなに斜陽になってきてるのにね

竹田先生
無料でね、無料でブログ小説とか色々読めちゃうから
お金を出すってハードルは以前より上がってるんですよ

有本さん
そうですよ竹田さんのコレだってそうですけれども
こういうねようするに買う事にまだ色々制限があるものでも
それだけでもお金を出して欲しいと、いう人がいるだけの価値を生み出せるって事は
それだけで凄いっていうふうに本来考えて欲しい訳だけど
とにかくもう妬みとか発言が気に入らない思想が気に入らないもうこういう世界でしょ
で、百田さんのその思想的な事や政治的な事でそこまで叩くんだったらあたし例えば2015年にね
あのー平和安全法性とかあったじゃないですか
あの時に訳の分からない発言をしたいっぱい物書きとか文化人とかですねああいった人たちの発言をもっかいトレースして
責任取らせるような糾弾の記事でも書いて欲しいですよ

竹田先生
PTO反対から始まっているわけじゃないですか

有本さん
そうなんですよ
それが何で責められなければいけないの?

竹田先生
今PTOは日本のほぼ全国民に支持されてる訳ですよ

有本さん
そうですよそうやって誤った先入観を与えてきた物書きは山ほどいますよ
それ全く叩かれてないじゃないの、ねぇ(※①)


竹田先生
ほんとそうですよ
だから226事件の時に朝日新聞占拠されたんだから
あの時に潰しときゃよかったんですよ
せっかくね青年将校たちが占拠してくれたんだから

居島さん
あの段階でね、はい
ちなみにこんなアンケート取らせていただきました視聴者さんね
最近、書店で書籍を買いましたか?というご質問なんですが
買ったよって言う方が56.7%で
いやーしばらく買ってないなという方が43.3%と
という結果が出ております

いやー百田さんあのーそう意味での営業努力では書店さんほんと積極的に廻られるじゃないですか

竹田先生
だって本屋大賞でしょ


居島さん
ここまでだから黙ってたってねぇ売れるものを
書店さんにもう廻られる姿にも


有本さん
そうですね後やっぱり私もちょっと勉強になったのはですねー
日本国紀のアレで販売促進で
一度ご自身が行かれた書店の書店員さんの名前と顔全部覚えてますよ(※②)


居島さん
へぇー


有本さん
それは凄いと思いましたね、ほんとに

居島さん
往年の田中角栄首相みたいですね

有本さん
はい、そうですね
で行って、前に会った人の顔が見えないと何何さんは今日いらっしゃらないんですかと聞いてましたもん(※②)

居島さん
はーそりゃ売れますよ

有本さん
そうなんですよね、だからそこまでしていっての話なんですよね、これはね
それをねーって事ですね
ですからこの出版業界特に文芸村の
まぁ何というかさっき竹田さんが仰ってたようにもう内へ内へって向かう思考ですね
まぁそのままでいるんだったら当然マーケットは縮小するでしょうという話だと思います(※④)

居島さん
作品にはやっぱり作品でね試合うべきじゃないかなっていうね
ありがとうございました

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電話取材でもダメだとの事です。
KAZUYA氏は青山議員に取材したんでしょうか?

 ④対話可能か 

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KAZUYA)
対話できないとネトウヨパヨクというまぁ分類になってるわけですね
対話可能であればネトウヨやパヨクではないということです

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反論↓


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KAZUYA)
まぁ大分極端な人はブロックしたんで

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和田氏の言葉はK氏をなだめていたのかもしれませんね。


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和田)
あーはいはい
んまあそうだね本当にその是々非々でね
ここはそうだけどここはダメでしょとか
そういうその議論が全然できない人っているからね

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ここからKAZUYA氏達がTwitter民叩き、青山叩きを正当化する理由がたくさん出てきてそれに反論したいと思いますが続きはまた別の記事でご紹介したいと思います。

また、今回以下略ちゃんにはお名前を拝借する事について快諾を頂きました。
↓以下略ちゃんありがとうございました
https://twi55.com/
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