kencow@政治&ニュース

政治、主に青山繁晴議員や日本の尊厳と国益を護る会(略称護る会)を応援。 令和改元と同時にTwitter、ブログ、youtube始動。2020年5月5日よりpixiv始動。

〇youtube
https://www.youtube.com/channel/UCEQiUv0Z0024_2MRoUl-YNg
〇ピクシブ
https://www.pixiv.net/users/43339479
〇kencowのイラストについて
イラストデータは著作権フリーではありません。
無断利用はご遠慮ください。
描かれた当人についてはご本人から問い合わせがあったら何らかのご対応をしたいと思いますのでご連絡ください。

【DHC】2021/3/24(水) 井上和彦×ケント・ギルバート×番匠幸一郎(Skype出演)×居島一平【虎ノ門ニュース】 https://www.youtube.com/watch?v=6jz16vhVImw 6:40
078_30_ケント
ケント・ギルバート) 今日ね新聞がちょっと面白いですけどその前に フォーブスという雑誌に面白い記事が出まして
064_01_居島一平
居島一平) フォーブス?はい… ケント・ギルバート) あの、シドニー・パウエル弁護士がいたじゃないですか 居島一平) あの女性弁護士、あの?はい ケント・ギルバート) 彼女は名誉毀損で訴えられてるんですけれども 居島一平) あぁはい、あの、ドミニオンの件でしたっけ? ケント・ギルバート) そうですよ。それで彼女の弁護士は、こう言いました。(記事を読む) 「弁護士によると、ドミニオンのパウエルの発言の野蛮な告発と、異様な主張の説明は、合理的な人は自動的に彼女を信じないという考えを示しました。」 …つまり、簡単に彼女を信じた人が悪い!? 居島一平) あぁ~… ケント・ギルバート) …という風に(笑)ふっふっふ(笑) 居島一平) と、パウエル氏の弁護士が言ってたんですか? ケント・ギルバート) パウエルの弁護士が言ってる訳ですよ 言った事があまりにも野蛮だったっていうアハハハハハハ!(爆笑) 居島一平) あぁ~はぁはぁ、でもそれは、弁護される側にとっては何だか… ケント・ギルバート) 弁護になんない、ならないでしょうね 居島一平) えぇ…複雑な心境になっちゃいますよねぇ
078_01_井上和彦
井上和彦) (無言) 7:36 ====================================

kencowの感想はこちら
http://kencow.net/archives/28521659.html

チャンネル登録しなくていいから見てね

 「日本は困りましたか?」発言。ナザレンコ・アンドリー氏のご返答は誤解との事です。動画タイトルとサムネイルを訂正いたしました。
↑にてご紹介しましたが、ご本人から誤解と指摘されたその原因は、ナザレンコさんが北方領土の島民の方を軽視している様に私が感じた事でした。

イラスト15ちょっとイラ
ナザレンコさんの今後の発言から当事者についてどう思ってるか拝見していこうと思っていたんですが、その次の虎8出演で、北方領土問題とは違う件ではありますが触れておられたのでご紹介します。

===============================================
【DHC】2021/4/9(金) 藤井厳喜×ナザレンコ・アンドリー×居島一平【虎ノ門ニュース】
https://www.youtube.com/watch?v=OHOHHn9sVFc

51:35

064_01_居島一平-ポスター2
居島一平)
拉致問題解決に努めていきたいと決意を述べたという事です、となっております

078_95_ナザレンコ・アンドリー
ナザレンコ・アンドリー)
実はですね拉致問題はもちろん日本の最大の問題のひとつでもあるんですけれども
日本だけの問題ではないんですね
実際今ロシアと戦争中のウクライナでも拉致問題は存在します
なぜかというとロシアの占領下に置かれている地域から
親ウクライナ的な住民がロシア本土に連れられたり
あるいはクリミア半島ではそのセグ(?)に反対する人々も
結構逮捕されて政治犯としては逮捕されることは非常に多いんです
で、今ロシアの刑務所の中で2000人以上のウクライナ人の政治犯がいると言われています
そのウクライナ人の政治犯というかロシアで政治犯として逮捕された人を取り戻す運動は
やはりウクライナでも起きててその運動のモットーは「忘却は裏切りよりも酷い」てなってるんですね

52:37
===============================================

ザ:答え、という感じですが、忘却は裏切りよりも酷いという事で「忘れてないのが当たり前」という認識を表明された様に感じました。

イラスト14けんこうくん1周年
北方領土問題の際に当事者の話はしなかったが、当たり前で言う必要がない感覚をお持ちなのかも知れませんね。
更に取り戻す方法についても言及されています。

===============================================
57:58

078_95_ナザレンコ・アンドリー
ナザレンコ・アンドリー)
話忘れたんですけどもやはりウクライナにも拉致問題は存在すると言ったんですが
実はウクライナは拉致被害者を取り戻したことがあります何度も
多分200・300人以上を取り戻したことがあります
どういうやり方をしたかというとやはり前線があるじゃないですか
前線を超えて相手の国から国の要人を拉致するって言う
その後は捕虜交換という形で

064_01_居島一平-ポスター2
居島一平)
おおぉ~~~…

58:26
===============================================

これは拉致問題についての解決方法ですが、日本がこの手法を使えるかはわかりませんが具体的で実行力がありそうです。
これはイスラム国に拉致されたジャーナリストの故:後藤健二氏の際にも言われていたかと思います。
イラスト
例えば人質交換すら選択肢に加える事が出来ない日本の現状。
海外の方から見たらワケワカランだろうなーと感じました^0^;

 チャンネル登録しなくていいから見てね 

2週間に1回の楽しみである改憲君主党さんの政治系YouTuber再生回数ランキング。
そこで興味深い事を仰っていたのでご紹介します。
イラスト16スキップ

=========================
【高橋洋一|しまむらいだーのお部屋|フィフィ】政治系個人チャンネルの再生回数ランキングを発表します(3/29~4/11)
https://www.youtube.com/watch?v=es7YzqLpAw8

00:17

078_75_改憲君主党
改憲君主党)
政治系YouTuber再生回数ランキング3月29日から4月11日
この動画はですね二週間に一回行っておりますけれども
この3月29から4月11日のこの2週間の間にですねあげられた動画の再生回数の合計をですね
各YouTuberごとにい競うというですね直近の勢いという意味ではリアルな
政治系YouTuberは誰だということですね決めるランキングとなってまして
まぁちょっとねパラレルワールドな世界ではですね
自分が勝手に政治NO.1YouTuberと名乗ってですね
ロクに再生されていないというYouTuberもいますけれども
まぁそういうね、なんかなんちゃらアノンみたいなのは置いといてですね
リアルなランキングをですね出していきたいとおもいます

1:17
=========================

早速、名前は出していませんがKAZUYA氏の事をネタにしていると思われます。
ただまぁ一時期政治系NO.1だと思えたのも確かです。

2021.03.13 GX03 政治系NO.1

エビデンスを大切にする認識派ですから、NO.1を証明する何らかの証拠を出せばよいかと思います^0^
イラスト14けんこうくん1周年



=========================
17:09

078_75_改憲君主党
改憲君主党)
韓国系のYouTuber韓国ネタをやるYouTuberが結構ですね他のも有名になってきて
そっちの方が伸びているのでその分割を食ってるんじゃないかという感じしますけどね
跳ねてたのはですね慰安婦の婆さんが嘘泣きしてると言った様なサムネの動画でですね
ちょっとこれはですね私も見ましたけどサムネの内容とね話の内容がちょっと噛み合ってなかったと思いますね
婆さんが嘘泣きしてたっていう話はしてなかったので
ちょっとこれはサムネ詐欺なんじゃないの?というふうに私は思いましたね
オンラインサロンの後半の方でやっているのかもしれませんけど

17:50
=========================

ここはツッコミますが改憲さんが及川さんと和解した事を述べる動画のサムネが
「あの男は絶対に許さない…」でしたが、再生すると穏やかな雰囲気でした。

2021.04.14 動画リスト
改憲君主党チャンネルより引用

大変申し上げにくいですが、改憲さんの動画もサムネ詐欺じゃね?って意見をちょいちょい拝見しました^0^;

改憲さん勝利!その代償は大きくない事を祈る^0^;

↑でも述べましたが、お言葉ですが、ブーメランっぽくなっちゃわない様にお気を付け頂いた方が良い気がしますm(__)m ←私自身も気を付けないといけません^0^;

 チャンネル登録しなくていいから見てね 

↑このページのトップヘ